The Holy of Holies

ひたすら自分に優しい日記

おでん来た・・・

おでん2



すぐあとにソハヤ・・・

そはや2


うちは必ず二振り連続で来るみたい。
三池派は仲良しらしい。

このような進捗状況でございます。

というわけで私は生きています・・・

あと半分・・・(イベントの蛍集めのことです)

とりあえず生存報告でした。

いつもコメントを下さるりくこさまから、こんなコメントが。

 >ひー小狐さん来ちゃいました(><)


うちだって狐いっぱい来てるよ!!

「ご覧下さい、あるじさま」

っていう狐がな!!!!



・・・グスン。
がんばる・・・

そうそう、昨日からみほとせの配信が始まって、さっそくダウンロードしました。
暇さえあれば見て、涙ぐんでいます。
みほとせはいいな(´;ω;`)
みほとせは今、中国で公演中。
明日で大千秋楽です。
淋しいなぁ・・・再演してくれないかなぁ。
みほとせで、伽羅ちゃん役の財木くんさまが、秋からBSでやる水戸黄門の助さんで出演するそうな。
スゲー!!!!!!!!!!!!
財木くんさま、徳川家にご縁があるらしい。
あだ名が「ご隠居」だったわたくし、見ますよ、ええ。
財木くんさま、ビッグになっても伽羅ちゃんのこと黒歴史にしないでね・・・


拍手御礼はまた日を改めさせてくださいませ。
申し訳ありません(>ω<、)
戦力拡充に戻りたいのですが、明日も仕事なので、もう寝なければいけないのであった・・・
それでは、慌ただしいですが、このへんにて。


どうでもいですが、鳴狐は極になったらあの面頬を取ってくれるのでしょうか。
素顔が拝みたいものです。

今日もがんばって戦力拡充を周回しているのですが、

稀ドロの刀剣は、

まっったく落ちません。

ホワイ?

もうかなりボスマス踏んだはずなのに、なぜ?

稀ドロどころかレア太刀すら落ちんわ。
鶴や江雪やあっくんやひらのんは来たけど、この方たちは日常、普通に来るので、もはやレアではない。
とはいえ誰が来ても嬉しいことに変わりはないのだが。

そんなこんなで、タマネギの皮を剝くサルのごとくゲームをしております。

ジョーカー・ゲームの原作を読みながら、とうらぶをしているので、頭の中が大変キナ臭くなっています。
日本刀とスパイのことしか頭にない状態なので、すでに日常会話に支障を来している始末・・・
強く生きよう・・・


明日からみほとせの配信が始まるので、とても楽しみです。
ガンガン見ますよ・・・(´;ω;`)

それにしても、稀ドロの一振りくらい来てもいいと思うのね・・・
暴れたくなってくるわ・・・


以下は拍手御礼でございます。
ありがとうございます!

拡充


戦力拡充計画イベント、任務完了しました・・・
疲れました・・・

加えて稀ドロの刀剣は

まったく!!!

来ませんでした༾༾༾ʅ(´⊙◞⊱◟⊙`)ʃ

この前の大阪城も、だーれも来ませんでした。
なぜ・・・
そんなに来たくないか、わが本丸に・・・(இдஇ; )

まぁみんないるから別にいいんですけど、なんか負けた気がする・・・
(みんな、とは稀ドロする刀剣たちのことです。亀甲が来ればコンプなのですが、まったく来る気配がない。緊縛してやるのに、どうして来ない)
とりあえず期間内は経験値2倍なので、ぐるぐる回ろうと思っています。
一振りくらいは誰か来てくれないかな・・・


直虎について書こうと思ったのですが、ゲームをずっとやっていて疲れ果ててしまったので、またの機会に・・・
井伊家の家臣たちがやっと良い感じになってきたような。
みほとせを見てから、別の視点で楽しめるようになって、この虎松があの直政になるのデスねfufufu・・・と、おかしな目でドラマを見るようになってしまいました。
いけませんネ・・・fufufu・・・

今週、やっとみほとせの配信が始まるので、今からカウントダウンです。
ただそれは、みほとせの舞台が本当に幕を下ろしてしまうことでもあるので、とても淋しい。
また再演してくれないかな・・・


それではまた。
この週末は久しぶりにがっつりゲームして、楽しかったです。


以下は拍手御礼でございます。
ありがとうございます(。◠‿◠。)♡

アニメ「ジョーカー・ゲーム」を見ました。
面白かったです。

大変失礼ながら、小説のシリーズ1巻目を読んだときはそれほど面白いと感じなかったのですが、アニメはものすごく面白かった。
つまり私の頭は読解力が甚だ乏しいということがよーく認識できました まる

アニメは三輪士郎先生のキャラクターが素晴らしいのであった。(キャラクター原案を担当しておられます)
やっぱりキャラクターが動いて喋るっていいですね。

ジョーカー・ゲームについて内容を少し。

世界大戦の火種がくすぶる昭和12年秋、帝国陸軍の結城中佐によって、
スパイ養成部門“D機関”が秘密裏に設立される。
生え抜きの軍人を尊ぶ陸軍の風潮に反し、機関員として選ばれたのは、
東京や京都といった一般の大学を卒業し、
超人的な選抜試験を平然とくぐり抜けた若者たちだ。
彼らは魔術師のごとき知略を持つ結城中佐のもと、爆薬や無電の扱い方、
自動車や飛行機の操縦法はもちろん、
スリや金庫破りの技に至るまで、
スパイ活動に必要なありとあらゆる技術を身につけ、任地へと旅立っていく。
「死ぬな、殺すな」――
目立たぬことを旨とするスパイにとって自決と殺人は
最悪の選択肢であるとするD機関は、
陸軍中枢部から猛反発を受けつつも、
味方を欺き、敵の裏をかき、世界中を暗躍する。
東京、上海、ロンドン……
世界各地で繰り広げられるインテリジェンス・ミステリー。
(TVアニメ『ジョーカー・ゲーム』公式サイトより)



TVアニメ『ジョーカー・ゲーム』公式サイトはこちら

D機関員は8名。
アニメはわざと似たような姿形にデザインされていて、誰が誰だか見分けがつかなくしてあります。
これはスパイという設定を明確にするためとか。
ゆえに。
最初はほとんどキャラの識別ができませんでした。
わかるのは結城中佐くらいだった・・・
とはいえ、各回に出てくる機関員はほぼひとりなので、見つづけているとだんだん見分けが付くようになるのでした。
それと、EDが個性炸裂の作画になっているので、ここで毎回復習していました。
EDはみんなそれぞれ絶体絶命というか、ヤバイ場面に陥っているようなので、素が出ているのかなと勝手に想像して楽しんでいます。

ストーリーはどの回もミステリー小説を読んでいるような面白さと緊迫感がありました。
D機関員たちがどうやって任務を遂行ていくのかも楽しいし、どんでん返し的なオチもアニメならではの演出が施されていて、小説とは違った見せ方に毎回ワクワクしていました。
ただアニメは1話の時間が限られているため、やや内容が説明不足の回もあったりするので、小説は読んだほうがいいかなぁと感じました。

キャラは田崎が好きですよ。
あと若いころの結城中佐。これは拷問したくなるわ。

拷問といえば、鉛筆一本でじゅうぶん拷問できることを、中野学校出身の元憲兵の方に教えていただきました。
とても親しくさせていただきまして、いろいろなお話を伺いました。
中野学校生はパネェというのが素直な感想です(´;ω;`)
また機会があれば改めて書くかもしれませんが、まぁすごい方でした。

アニメも舞台も続編を激しく希望。
秋に発売される舞台の円盤が今から楽しみです。

そして刀ステのチケットは悉く外れる・・・
やはり再演の円盤買って、優先申し込みすべきだったか。(当選率5割くらいだったらしい)
刀ミュ新作の情報もそろそろ解禁みたいなので、こちらもがんばって申し込みますよ(`・ω・´)
私の人生とは。
楽しいからまぁいいか。


以下は拍手御礼でございます。
いつもありがとうございます(*´ω`*)