The Holy of Holies

ひたすら自分に優しい日記

新年明けましておめでとうございます!

本年もどうかよろしくお願い申し上げます。

今年はがんばって更新していこうと思います。


今年の大河はまったく期待していないので、感想もどのくらい書けるか自信がござんせん。
半年かけて西南戦争を描いてくれるなら、毎日でも感想を書き殴るのですが。
大体、西郷を英雄扱いするところからついていけない。
正月から辛口批評で申し訳ありません。

明日あたりにジョ伝の感想など書けたらと考えております。

こちらは昨日の大晦日、本日と比較的穏やかな日でした。
今はもう崩れていますが・・・
二日続けて神社に参拝できまして、おみくじも大吉で、よきかな、よきかな。


それでは、本年が皆さまにとりまして良き年となりますように。


以下は拍手御礼でございます。

大晦日を迎えました。

今年もたくさんお世話になりました。

皆さまにとって今年はどんな一年でしたでしょうか。

私はこのブログをなかなか更新ができず、情けなさが先に立つ一年となりました…トホホ。
来年はたくさん更新していきますので、見捨てずにいてくださいますと嬉しいです。

後半は拍手やコメントへの御礼もままならなくなり、大変失礼いたしました。
どの拍手、コメントも嬉しく、ありがたく、拝むように気持ちで頂戴しております。
本当にありがとうございました。
また非礼をお許し下さいませ。
時間がとれず更新が滞ったときにも拍手やコメントをくださいまして、PCを見ながら何度も目からダム決壊となっておりました・・・
お心遣いに感謝いたします(´;ω;`)


今年はユーリ!!!ととうらぶに発狂して、今は源氏兄弟(あ、刀剣乱舞のキャラです)に狂乱中といったところでしょうか。
実はちょこっとユーリ!!!の小話を支部に上げたりしました。
たくさんの方(当社比)に読んでいただけて感激しました。

そしてそして、ツイッタでなんと! 大好きな伊東潤先生からリプいただいたことが未だに信じられない、奇蹟第1位でした。
「西郷の首」の感想も書きたいものです。
小説は今年出たものでは上記の「西郷の首」と「たゆたえども沈まず」が面白かったです。
また来年いろいろ感想を書いていきますね。

刀ミュと刀ステの感想もタレ流していきたい・・・
またいろいろうるさくしつこく書き殴ってまいる所存。


それでは、こんなヨロヨロしたブログを覗いてくださって、本当にありがとうございました。
どれだけ感謝しているか、とても言葉には尽くせません。

来年が皆さまにとりまして素晴らしい年となりますよう、心からお祈り申し上げます。

それでは来年までしばしのお別れでございます。

日向くん


なんとか10万魂達成して、日向くんをお迎えしました。わーい。


というわけで、ご無沙汰しております。
私は相も変わらず刀剣男士たちと仲良しこよしです。

放置プレイのあいだ、刀ミュの「つはものどもがゆめのあと」と「真剣乱舞祭」を観劇してまいりました。
この2作は最高すぎて、感想を書こうにも「素晴らしかった」のひと言で完結いたします。
いやもう源氏が・・・
源氏についてはまた後ほど語りたいものです。源氏万歳!!


そして今日は刀ステのジョ伝を、ライビュで鑑賞してまいりました。

少し感想を書きますと、演出と脚本がとても練られて、作り込まれた、素晴らしい作品となっていました。
複雑に絡み合ったストーリーを、よくここまでわかりやすいものに作ったなと、圧巻の物語でした。

以下、少し内容に触れます。

物語の巧みさはミュ、ステとも過去のどの作品より群を抜いた面白さでしたが、個人的には数名の刀剣男士たちの掘り下げが甘かったかな~と感じています。
たぶんストーリー重視の進行にしたため、削らなければならないエピソードてんこもりだったと想像しました。
日本号などはもっと掘り下げてもいいはずなのに勿体なかった。

それと、黒田官兵衛孝高については、大河ドラマの知識ではなく、きちんと史料を当たったりした方にとっては、いろいろ感じるものがあった官兵衛像だったかもしれません。
まぁ舞台上の想像の産物だと割り切れば「これもアリか」と納得したものの、個人的には「なぜまた政宗みたいなことになった」と頭を抱えたくなったのでありました。
わたくし、どうもステの描く有名戦国武将の人物像とは相容れない部分が多い模様。

反対に、弥助はよかった。

だんだんネタバレになってきますので、こちらもいずれネタバレ全開で語ろうと思います。
刀ミュの歴史人は大丈夫なのに、なぜ刀ステはいちいち引っかかるのであろうか。
今回の時代が関ヶ原前後だったら、とーてーも納得したのに、なぜよりにもよって小田原征伐なのか。
小田原征伐でなぜ北条を描かないのか。
なぜ江雪斎と江雪を…まあそれはいい。
必然性がわからない。
はっきり申し上げれば、前作の政宗といい今回の黒田孝高といい、もう少し賢く描いてほしかった まる
なぜああなる・・・わからん・・・
時間遡行軍と何らかの関わりを持たせようとすれば知能を低くせざるを得なかったのか?
わからん・・・
ちょっと安易に感じるでござるよ戦国武将の設定が。
あそこだけ除伝だった。

どうも辛口批評のセルジオで申し訳ない。


というわけで、年の瀬になにをやっているのだというご報告でした。

取り急ぎ、これにてドロン。

またまた日が相手しまいました。
↑見せしめのためにそのままにしておきます。相手って…

なぜ。

頭の中では何万回更新しているのに、なぜ脳内と画面が直結しないのであろうか。

刀ミュ新作のこととかアニメ・ゴジラのこととか書きたいのに、なぜか忙殺されている。
あ、刀ステの小田原公演、ライストで見ました。
面白かった。
来月の新作も楽しみです。
ただ私は刀ミュのほうが好きかな。
ヒーローショー的演出は見ていて少し恥ずかしいお年頃なので・・・


いろいろ申し訳ありません。
里で玉集めしていて、さらに申し訳ありません。(とうらぶだけは朦朧となりながらしている。もはや脊髄反射)
玉集めが終わったら少しは落ち着く・・・かもしれません。

本当に一日が48時間あったらいいのにと思う毎日です。

ひとまず生存報告でした。
大般若


お迎えいたしました~。ハァハァ・・・

この方、外見がアレですが、しごく普通でまっとうな方でした。
しかし疲れた・・・

結局、小豆さんは来ず。
尽き果てた資源を細々と集める毎日です・・・(´;ω;`)

そうそう、刀ミュ新作と真剣乱舞祭のチケット取れました。
刀ミュはアリーナ3列目という、今も信じられない席でした。
小豆さんが来ないはずだよ・・・
今から楽しみです。


ただいまバタバタしております。
拍手御礼は今少しお時間をいただければと思います。
非礼をお許し下さいませ。
なんかもう・・・刀の錆びにもなれやしない・・・
申し訳ございません・・・