The Holy of Holies

ひたすら自分に優しい日記

しつこく刀ミュについて。
どなたも興味がなかったらすみません(´;ω;`)
でも書く・・・

刀ステは殺陣が素晴らしいと話題になっていました。
刀ミュはどうかといいますと、1人1人違う殺陣、というわけではなかったような気がします。
派手な殺陣はありませんでしたが、全編ほとんどが殺陣みたいでした。
これはセットに大階段(宝塚みたいなやつ)が組まれていて、8割方が階段でお芝居が行われていたからであります。
階段でお芝居をしていることを感じさせないほど、役者さんたちは自由に、縦横無尽に立ち回っていました。
階段を走り回って、殺陣までしていたのですから、これはすごいことなのであります。
特に今剣ちゃんが凄かったです。体重を感じさせなかったです。
よく怪我せずに終わったなぁと思います。

あと刀ミュの時間遡行軍がステキで、曲が流れると一緒に踊ってくれていました。
意外とお人好し。

その時間遡行軍をはじめとするアンサンブルが素晴らしかったです。
ダンサーたちが上手すぎました。
みんなキレッキレで、ちゃんと彼らだけの見せ場を作ってあって、演出がいちいちツボでした。

第1部のお芝居のエンディングがとても綺麗で、余韻を残しながら、すーっと終わるのが感動と切なさ倍増でたまらなかったです。
明るくて、誉の桜が舞っていて、綺麗な綺麗なエンディングでした(´;ω;`)

刀ミュは新作も決まっていたし、次が見えているから、千秋楽でもまた会えるという希望がありましたが、刀ミュは次があるかどうかはっきりしなかったので、千秋楽を見ていて淋しかったな・・・

やっと再演が決まりましたけど、詳細はまだ不明ですし、早く発表してほしいンゴ。
刀ミュはそこらへんの演出がほんとうにうまいなと思います。
ネルケルとニトロの結びつきが深くなりましたが、刀ステにもぜそ力を入れていただきたいです。

刀ステといえば、円盤の特典が、なんと本編より長いものになるそうで、以前ここで叫んだ通りになって、詳細を知って本当に叫んでいました。
さすがにロード・オブ・ザ・リングみたいな長さは無理だったようですが、それでもよくあの長さにしていただけたとバンザイです。
よくわかっているじゃないか・・・
できたらBD4枚組で3枚が特典映像にしてほしかった。
冬の再演ではありとあらゆるシーンでカメラを回すべき。
映画のスタッフを起用すべきだと思う。
大沢組に撮ってもらってはどうか。
というか大沢組が映画化してくれないかな。
いや、ここはやはりJ.J.エイブラムスが妥当か・・・
映画化するとしたら、キアヌとか出てくれそうな気がします。
ディズニーにだけは作ってほしくないかもなー・・・

いろいろどうしようもない妄想をしては時間が過ぎていきます。
なんとかしなくては・・・
小狐や石切丸について書きたかったのですが、またの機会に。
今回もまとまりがなくて申し訳ありません(>ω<、)


以下は拍手御礼でございます。
ありがとうございます(´;ω;`)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
7月21日
「敵は~」に1拍手

7月22日
「何に見える?」、「結局あのモツ鍋は何だったのか」にそれぞれ1拍手ずつ

このように頂戴いたしました。

性格、属性テスト、面白かったですね。
前に右脳派、左脳派テストみたいなものがあって、やるたびに結果が違っていました(´;ω;`)
トータルすると右脳派だったような・・・
結果はいかがでしたでしょうか(*´ω`*)
こういうテストや占いは、いいことだけ受け入れるのでございました。

「うなぎ鬼」の記事への拍手、嬉しかったです。
かなり以前の記事で、はっきりとしたネタバレも書いていなくて、申し訳ありません。
マンガとはラストが違っているのでしょうか?
小説のほうはわかりやすすぎるラストでしたが・・・
拙いブログの記事を見つけてくださって、大感謝です(´;ω;`)


皆さま、ありがとうございました!
心より御礼申し上げます。

スポンサーサイト












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://kadesch.blog3.fc2.com/tb.php/1874-1f09e5cc

| ホーム |