The Holy of Holies

ひたすら自分に優しい日記

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諦めかけていたのですが、やっと手に入れました!

201606301132.jpg



カカカグミのつるといち兄です。わーいヽ(^0^)ノ
アタシが暴れりゃ、見つけられるってもんさ!
いや、暴れはしませんでしたが、陳列してあるカカカグミを片っ端からチェックしまくりました。
不審者扱いされなくてよかったです・・・
コンビニで販売と聞いて、いろいろ回ったのですが、カカカグミ自体に巡り会えず、やっと巡り会えてもカカカと小狐だけだったりと、この世を呪っていたものです。
そして今日、うっかり入ったイオ○で一応探してみたら、なんと2人をゲット。
思わず、「ジーク・イ○ン!!!」と右手を挙げそうになりましたよ。

慌てて引っ掴みレジへ直行したら、レジのお姉さんが、「あら(* ´ ▽ ` *)」と満面の笑みで会計してくださいました。
もしや貴女も審神者ですかと訊ねるところでした・・・

とにかく2人のカカカグミを手に入れられて大満足です♪

問題は、私はグミを食べないということでございます。

む~ん。どうしようか・・・
家族はおろか、知り合いにやるには人を選ぶグミである。
良い機会なので、食べてみることにいたします。



ここから刀ステについて。(乱さまに「しつこい!!」とか言われそうですな)

OPで宗三が持っていた白い花は、椿なのだそうです。
白い椿を持つことによって宗三の美しさが完璧になるという演出だったとか。
宗三の美しさはあの舞台のキモだったとも受けとれました。

織田の刀を描くとき、宗三を中心に持ってくるのはわかるとして、なぜ薬研をもっと描かなかったのか不思議です。
これは何人もの方が指摘していると思うのですが、どうしてなのでしょうね。
薬研が信長の切腹に使われ、本能寺で燃えたかどうかは諸説あるところなので、舞台は舞台の解釈をしてもよかったのでは。
それとも原作サイドからなにかあったのかということも考えられるか・・・
ただ本能寺を描くのなら、宗三より薬研のほうがいろいろ思うことはあるだろうし、不動くんとの対比も明確になったと思うので、群像劇みたいにして、織田組それぞれの信長と本能寺の変に対する葛藤を掘り下げていって、本能寺の変前日に「One day more」を歌う! みたいな演出にすればよかったのではないと妄想するのですが、いかがだろう。
いきなりレミゼにしてくれても私はよかったのだが。
あんなにいい役者さんたちを揃えたのだから、群像劇が見たかったな~と思うのでありました。

薬研は傍観者といったスタンスでしたが、この刀がいちばん本能寺の変について思うところがあるのではと想像しています。
切腹に使われなかったら使われなかったで複雑だろうし、焼失したいたらしていたらで、記憶があるのかないのか、いろいろ考えてしまいます。
そこらへんは極実装の手紙で描かれるのでしょうか。
そして舞台では、傍観者として見守っていた立場から、いろいろ想像せよということなのか。

たしかに薬研まで描くなると軸がぶれるのかな。
でも宗三だけでなく薬研の闇の部分も見てみたかったです。

刀ミュの新作は新選組ですが、刀ステはどこらへんになるでしょうか。
個人的に、関ヶ原をやってほしいです。
戦国武将たくさん出るし、いろいろやりたい放題できるのでは。
そして西軍を勝たせてほしい・・・ダメか。

今日もいろいろ妄想に励んで、1日が終わろうとしています。
1日っつーか半年終わったぞ・・・(;꒪ö꒪)
バンケツの事前登録が始まったみたいですが、わたくしはつるを愛するのに忙しくて、それどころではないかもよ・・・


以下は拍手御礼でございます。
ありがとうございます(´;ω;`)



 
 
 
 
 
  

 
 
6月30日
「愛の形」、「あのモツ鍋」にそれぞれ1拍手ずつ頂戴頂戴いたしました。

『ラ・ミッション』を読んだときの衝撃は忘れられません。
作家の方は土方に生き延びていてほしかったのでしょうねぇ。
それにしてもプロの作家の妄想はスケールが違いますね。
なにかが吹っ切れているのでしょうな。
この先生の作品はオチがけっこうすごいという印象があるのでした。

「うなぎ鬼」への拍手をありがとうございます(´;ω;`)
この記事は、実は改稿して、あらすじとオチを全て載せようかと考えたのですが、UP当時読んでくださった方に申し訳ないかなと考え直して、改稿しないことにいたしました。
主人公のその後や、物語のオチを期待して訪れてくださった方には、大変期待はずれとなっていることと思われます。
それこそ申し訳ない限りで、いっそデリートしようかなと考えていた矢先、拍手を戴きました。
本当にうれしかったです。
いろいろ悩んでいたので、救っていただきました。
感謝いたします(>ω<、)


拍手、ありがたい限りです。
いつも背中を押していたたいています。
心より御礼申し上げます。

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