The Holy of Holies

ひたすら自分に優しい日記

パリの事件で犠牲になった方たちのご冥福を心よりお祈りいたします。
また事故に遭われた方たちが1日も早く心身ともに元の生活に戻ることができますよう、願っています。

いろいろ考えたのですが、今までどおり過ごしていこうと思いまして、ここも更新することにいたしました。





本日もツイッターより。
山種美術館のツイートです。
和菓子は小さな美術品ですね。
綺麗・・・(‌*´꒳`*)



画像のようにお薄と一緒に、紅葉の庭園など楽しみながらいただきたいものです。
ふふふ、なんとなく歌仙を思い出しておりました。

歌仙といえば、私の中で江雪さんと歌仙はお茶の仲間となっています。
歌仙の前の主が利休の弟子で、江雪の前の主が山上宗二の弟子だったことから(山上宗二は利休の第一の弟子)、いろいろ話が通じることが多いのではないかと思いまして・・・
往時を偲んでお茶を立てたり、利休と山上宗二のお手前の違いを確かめ合ったり、主同士が顔を合わせているかもしれませんし・・・などと想像しています。
江雪さんのお手前は武家の男手前で、ひきしまった見事なものでしょうね。
ときどき釜の蓋を取るとき、「あついですッッ!!!」とかやってほしい・・・
歌仙は江雪さんよりゆったりとしていそうですが、やはり男手前で、格好よさそう。
袱紗の使い方とか、優雅そうですよね。
そして2人の「引き柄杓」を見てみたい。
お茶はよくわかりませんが、刀剣男士が教えてくれるなら、毎日でもお稽古に通いますよ(`・ω・´)


そうそう、一昨日チラ見せがあった新刀剣男士、粟田口の後藤藤四郎くんとの説が有力ですね。
きっと、いち兄は気絶せんばかりに大喜びしていますな。
着替えとか布団とかウェルカムパーティーの準備とか、もう大変なことになっていそうです。
粟田口は最終的に何人くらいになるのでしょうか。
全部出すと20人くらいにはなる・・・?
いち兄・・・弟まみれで幸せだろうな・・・


以下は拍手御礼です。
いつもありがとうございます(T.T)

 
 
 
 
 
 
11月14日
「見てしまった」に、なつみ様から拍手とコメントを頂戴いたしました!

というわけで、ここからコメントへの御礼でございます。

なつみ様
「ビルマの竪琴」・・・
水島、日本に帰ろう! ですよね(>ω<、)
私もこの作品は「埴生の宿」のシーン見たさについつい最後まで見てしまうということを繰り返しております(T.T)
ラスト近くのルビーの原石を掘り出すシーンがとても印象に残っています。
歌が美しいからこそ悲しさがいっそう際立つといいますか・・・
どうしても見てしまう映画、ほかには「ジョーズ」がありまして・・・
この世で最もおぞましい映画・第1位が私の場合ジョーズです。
しかしなぜか放送があると必ず見ては激しく後悔し、夜寝られなくなって電気をつけっぱなしで寝るということを繰り返しているのでした。
この映画を見て以来、海では泳がないと誓っています。
海には・・・奴らがいる。

なつみさま、いつもお心遣いをありがとうございます。
心より御礼申し上げます。


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