The Holy of Holies

ひたすら自分に優しい日記

先日ご紹介した三日月のフィギュアの、ニコ生での案内直前生放送を視聴しました。
三日月もさることながら、同時に紹介された、いち兄のねんどろいどがかわいくて気絶しました。


刀剣乱舞攻略速報様のツイートより。


このちまっとしたところが・・・(´Д⊂ヽ


「ありがたき幸せ」の表情とのこと。

かわいいですな。
三日月さんと一緒にお迎えしそうで怖い・・・
ブルブル。


ところでサッカー日本代表の新ユニフォームが発表されましたね。
が。
なんか・・・練習用みたいだぞと。
「テーマは調和」とありますが、もはや調和より各個撃破が緊急課題ではないのか。


以下は拍手御礼です。
ありがとうございます(T.T)


 
 
 
 
 
 
 
 
 
11月9日 1拍手

11月10日 1拍手

どちらも「守れるか」の記事に頂戴いたしました。
今から原稿を進めていけば、早割入稿ができるはず・・・
と計画を立てて満足し、結局締め切り間際でアワアワするという
最悪なことになりそうで怖いです・・・
なんとか年内に原稿を完成し、あとはゆっくりじっくり装丁に手を掛ける・・・
なんて理想だよね!(バーイ光忠)

拍手、ありがとうございました(T.T)
嬉しゅうございました。


ここからは頂戴したコメントへの御礼でございます。


瀬名 晶様
せにゃさま、参る!

せな様が書いておられた
>日本人の刀に対する美意識の高さは並外れていると思います。
この一文に大変感銘を受けました。本当に、おっしゃる通りです。
日本は鎖国したため、戦闘の進化も止まってしまい、日本刀が明治まで武器として昔のままの姿で残ったと、どこかで読んだ記憶があります。
西洋は産業革命などが起こったことなどで戦闘や武器も進化し、銃が発明されたため、西洋の剣は廃れ、姿を消していったと。
そう考えると、日本刀が生き残ったことは文化を継承する点と、世界から取り残された象徴という点とがあり、複雑な気がします。
ともあれ、日本刀は機能美の世界最高峰なのではないでしょうか。
武器なのに、たとえようもなく美しいです。

さて・・・(´・ω・`)
骨喰は刺青を入れていないのですが、大倶利伽羅に刺青があります。うひょひょう。

大倶利伽羅

刀身に大きな倶利伽羅龍の彫り物がある刀剣です。
そのため彼にも背中から左腕にかけて龍の刺青があります。
なぜかガクラン着用。
ガクランといえば流全次郎・・・
なのかどうかはわかりませんが、某アンソロジーで池上遼一先生が大倶利伽羅のイラストを描かれたそうです。
手錠プレイではなかった模様。残念。
大倶利伽羅は伊達の刀剣で、昭和までずっと伊達家にいました。
慣れあうつもりはない、群れるつもりはない、俺は1人で戦う、などというセリフが有名な孤高の存在。
つまり、いじられキャラ。
伊達の刀剣はいろいろ面白いです。

駄本、通販だなんてそんな!
お送りしますので、よろしければお受け取りください。
発行したらご連絡いたします。


拍手とコメントをありがとうございました。
いろいろお心遣いを感謝いたします。
心より御礼申し上げます。


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