The Holy of Holies

ひたすら自分に優しい日記

まっったく更新が滞ってしまい、お詫びの言葉もありません。
それにも関わらず拍手を戴きまして、穴を掘って隠れたい心境が爆発です。
穴は、穴は南米にまで達するでありましょう・・・

対ご長寿戦のあれやこれやが長引いておりまして・・・
ひな祭りが終われば一息つける予定。
いくさ仕度に加えて、ろくでもない仕事を押しつけられ(問題はこれだ!)、無限ロケットランチャーをぶっ放したい日々を送っていいるのでございました。
いきなり上官に肩を叩かれ、「どうだ、冬の八甲田を歩いてみないか」と言われるようなことが起こったのでした。
この八甲田縦走は3月中旬まで続く・・・
馬鹿野郎。
立つ鳥跡を濁さずといいますが、去り際はきれいにしたいもの、としみじみ実感した一件です・・・ ▂▅▇█▓▒░◉◞౪◟◉░▒▓█▇▅▂ (←わしの心象風景)

いきなり毒を吐いてごめんなんしょ(T.T)
まぁこういう状況で、更新どころではなかったのでありました。
今は爆弾低気圧状態から脱却して落ち着きましたので、また更新していければいいなと思っております。

そんなこんなで怒濤の日々にかまけて頂戴した拍手への御礼が遅れておりまして、大変、失礼いたしました。
改めて、ここに御礼申し上げます。

以下、拍手御礼となります。
ありがとうございました。

八重の桜の感想はまた後ほど。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
12月31日 2拍手

1月1日 1拍手

1月2日 6拍手

1月4日 2拍手

1月5日 1拍手

1月6日 2拍手

1月7日 6拍手

1月8日 4拍手

1月9日 1拍手

1月10日 2拍手

1月22日 1拍手


このように拍手を頂戴いたしました。
大晦日、そして元日にも拍手を戴き、そのほかの日もたくさん拍手を戴きまして、感謝の言葉もありません。
ひたすら恐縮しております。
本当にありがとうございました。
私にとっては宝船がやってきたような、ありがたくも身に余るほどの光栄な出来事でした。
同時に、年明け早々、まったく更新できないことを激しく反省しています。
なんという無礼を働いているのか・・・
気を入れ直して、精進いたします(T.T)


ここからは頂戴したコメントへの御礼でございます。




まつやま様
レミゼ便、届きました!
す、素晴らしいものばかり・・・(>ω<、)
あの、よかったのでしょうか、こんなに頂戴してしまって・・・
あわあわしながらパンフは嘗めるように読みまくり見まくり、CDも聴きまくっております。
そして今井バルジャンに魂を持っていかれました・・・
この人の声の深みはすごいですね~。
もうバルジャンを演じることはないのでしょうか。
生で聴いてみたかったです~。
年明けから素晴らしいものを戴いてしまって、大恐縮しますとともに、大歓喜しております。
ありがとうございました。
そして少し前の話になりますが、紅白の美輪さま、すごかったですね。
全部さらっていきましたね。
いい年越しになりました。
あ、清盛の総集編は、頼朝のナレーションではありませんでした。
そして本放送の冒頭のシーン、政子が馬で駆けつけて壇ノ浦で平家滅亡を知らせるシーンが、総集編のラストに持ってきていたのでした。
「平清盛なくして、武士の世はなかった」という頼朝の独白で幕が閉じられる(そのあと海の都)という演出で、けっこうじ~んときました。独白に重みが加わって胸に響いたというか・・・
本放送でもこういう演出をしたかったらしいですが、時間の都合だかなんだかでカットとなり、総集編でやったみたいなことをツイートで読んだ記憶があります。記憶違いでしたらすみません(T.T)
こうしてみると清盛は濃かったですね。
八重の桜を見ながら、しみじみと感じています。
また今年もいろいろお話させていただければ嬉しいです。
レミゼ便、本当に嬉しかったです。大切にいたします。


せな あきら様
遅くなりましたが、本年もよろしくお願いいたします。
清盛で町おこしは無理でございましたか・・・
十分面白かったのに、一般ウケしませんでしたね。
何がいけなかったのでしょうか。ううーむ。
江よりも視聴率が悪かったというのは理解不能、理解不能。
八重の桜、今はいいですが、鳥羽伏見が始まって会津戦争に至ったとき、はたして何人残っているかと心配しています・・・
会津の歴史は一人でも多くの人に知ってほしいのですが。
しかし幕末は燃えますね。
今年はお会い出来るでしょうか。どうかできますように!


永田雄之様
ご挨拶がこのように遅くなってしまい、申し訳ありません。
ご無沙汰いたしております。
また永田さんからメッセージをいただけて、本当に嬉しかったです。
龍馬伝のとき、いろいろ教えていただいたり、やり取りさせていただけた感激が
未だに忘れられず、またこうして幕末から維新について
お話させていただけるとは、ありがたくて光栄で、喜びをひしひしと感じております。
今回は会津から見た幕末ですので、長州は微妙な描かれ方になりそうですね。
ただ初回から松陰先生が出て、さまざまな立場、視点から歴史を語っていくのではと期待しています。
その松陰先生ですが、ご指摘の通り、あれはチクとハツラツすぎる気が・・・
もっとこう、若さの中にも生真面目さと切羽詰まった情熱とが欲しかったように思います。
ただ明るさがよ~く出ていましたし、このドラマのレベルに合った松陰先生なのだろうな(失礼な)と納得しています。
いるだけで周りが明るくなるような松陰先生ですね~。
松陰先生はまだながらえている模様ですが、斬首まで描くのでしょうか。
会津に感情移入し過ぎると幕末は辛すぎるので、できるだけニュートラルな気持ちで前半戦を見ようと考えています。
またよろしくお願いいたします。さまざまなことを教えていただければ幸いです。


りくこ様
りくちゃん、いつもありがとうございます(T.T)
こんな大バカ野郎ですが、本年もよろしくお願いいたします。
八重の桜、面白いですよね。
八重ちゃんのぱんつについてのご指摘、さすがはりくちゃんです!
気がつきませんでした!
おっしゃる通り、あの時代はまだ腰布ですものね・・・
う~む、鋭すぎるツッコミに、やっぱり専門家の目は違うな~と感動しています。
松陰と宮部くん、よかったですね(T.T)
確かもう一人いたはず・・・
松陰にしても鼎蔵にしても青春といっていい時代ですから、余計胸熱でした。
これから回が進むにつれどんどん暗く悲惨になっていく史実をどう描いていくのか、とても気になります。
あ、時尾さんを出した演出はじ~んとなりましたよね。
新選組!のときの斉藤一が今回は新島ジョーとは(*´ω`*)
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