The Holy of Holies

ひたすら自分に優しい日記

ギャース!
ついに清盛が最終回の日を迎えました。
新潟地方はドカ雪の予報だったのですが、何も降らず、太陽が顔を出していますよ。
おお、天も清盛のラストを祝福しておるわ。(天皇陛下の間違いかもしれないが)

最終回の感想ですが、1bit放出型の頭なもので、きっとぐるぐるして今日中に更新出来るか不安なため、拍手御礼だけさせていただきますね。

NHKでは今日もパブリックビューイングが開催されて、なんと清盛ご本人も降臨されるとか。
行きたかったな~(´;ω;`)
参加される方は目一杯楽しんでらしてください!

あ、昨日の全日本フィギュア、高橋選手の演技、圧巻でしたね。
羽生くんはSPが凄まじかったわ・・・
衣装は相変わらずナゾが残るけれど。
ジョニーの継承者の道を着実に歩んでいるようね。
心配なのは小塚よ。大丈夫なのかしら?
って、どうもスケートの話になると、あたしの中のオネェ魂が目覚めるのよ。
不思議だわ・・・


ここからは拍手御礼です。
いつもありがとうございます(T.T)

 
 
 
 
 
 
 
 
12月20日 4拍手を頂戴いたしました。

記事は「拍手御礼」に1拍手、「清盛49回」に2拍手、「ワン・ディモア」に1拍手を戴いております。

いつも拍手御礼のような記事にまでお心遣いくださって、ありがとうございます(T.T)

清盛はついに最終回ですね。
こんなにも時代の臨場感を出したドラマはないのではないでしょうか。
あまり書かなかったのですが、清盛の音楽がとても好きでした。
じんな終わり方になるのか、今からドキドキしています。

レ・ミゼ、よかったです。
ライブ撮影の賜物でしたね。
DVD出たら即買いしそうです・・・


皆さま、ありがとうございました(´ω`*)


ここからは戴いたコメントへの御礼でございます。


まつやま様
映画版レ・ミゼの感想、ありがとうございました!
何度も拝読しております。
私などより深く理解して鑑賞しておられて、コメントを読み進めながら「そうか、なるほど」と何度となく頷いています。
映画、素晴らしかったですね(T.T)
ヒュー・ジャックマンの「Bring him home」が、私は特に心に残っています。
この歌、かなり高音の箇所があるのに、裏声をほとんど使わず、綺麗な、それでいて迫力のある声が歌いきったヒュー・ジャックマンの声量と技量、燃えるような祈りの歌に、今も涙が出る思いです。
で、同じ歌を某山祐(この略、クールすぎです)が歌うのを聴いてしまったのですが、あれはいったい。
この歌はバルジャンの最大の聴かせどころではないのか? それを・・・!!理解不能、理解不能。
あの時以来、実は私も山祐のバルジャンは許されざる者になったのでした。
ジャベールがガブローシュにメダルをあげるシーンは映画のオリジナル演出でしたね。
あそこはもう勝手に目から放流していました。
あそこと足のアップはラッセルのアイデアとかで、その解釈と理解の深さに感動しています(T.T)
私が腑に落ちなかったラストの「民衆の歌 リプロボート」のシーン、まつやまさんのコメントを拝読して、とても納得しました。
背後にキリスト教があるとのご指摘に、なるほどと何度も首を縦に振ってしまいました。
国の文化や宗教、そうした背景を踏まえて見るということを、改めて教えていただけて、大感謝です。
すばらしい知識と慧眼です~(T.T)
それらを踏まえて、もう1度見に行こうと思います。
ラストのミリエル司教にはもう目がナイアガラになりました。
なんて素晴らしいラスト(´ノω;`)
最初と最後に出てくる司教に泣かされました。
そして清盛。
エア矢はヒットしていたのではとのご指摘に、「そうか!!」と目が覚める思いです。
なるほど、あそこはそういうシーンだったのですね~。
ヒットしたというより、届いた、というイメージでしょうか。
清盛の清々しい、嬉しそうな笑みの理由がわかりました。
まつやまさまの理解の深さにまたしても感動です。
ありがとうございます。
いよいよ最終回ですね。また感想などお聞かせいただければ嬉しいです。
そしてそして「炎のランナー」!!!
上映時間が一緒なのですね!
では同じ日に同じ時間帯で見られるかもですね~。
Tジョイの予告を見たとき、炎のランナーを上映するんだと知って、体温が上がりました。
まさか映画館で見られるなんて思っても見なかったので・・・
いい仕事しますね~(´;ω;`)
絶対、見に行きます!


皆さま、この度もありがとうございました。
心から御礼申し上げます。

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