The Holy of Holies

ひたすら自分に優しい日記

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す、すみません。
今日の感想を書く予定だったのですが、うっかり今夜から始まったBSの「王女の男」を見てしまったら、猛烈な眠気に襲われてしまいました。
あんなドラマみないで、さっさとPCに向かえばよかった(´;ω;`)
というわけで、感想は明日と相成りました。
バカすぎる・・・

ドラマといえば、明日から始まる月9に崇徳院がお出ましに。
なんとメガネ装備。オールバックみたいだけど、スマイル再び。
とりあえず見ておくか。

千秋先輩の涙にもらい泣き。
敵と書いて友と・・・呼びたかった2人の物語。
髭切はたぶん、清盛から頼朝に渡されるのでしょう。
なんか、義朝は清盛に滅ぼされたかったのかもしれない。
そして義朝の息子に滅ぼされると予感したとき、清盛はどこかで納得していたのではないかしら。
おまえの息子が俺を葬るのか。
なんて、どこの国の悲恋ドラマなのか。
戦うことでしか相手への思いを表せないなんて。
平安のロミオとロミオだ。

すみません、眠気に襲われているため、理性が働かない。
これ以上書くと、完全にやばいことになるので、このへんにて退散~。


以下は拍手御礼です。
ありがとうございます(´ω`。)

 
 
 
 
 
 
 
7月2日 1拍手

7月3日 7拍手

以上を頂戴いたしました。
記事は「清盛26回」に4拍手、「なぜカット…」に4拍手頂戴しております。
清盛と義朝がついに戦いますね。
撮影は大変気合いが入ったものだったそうですが、それが視聴者に伝わってなんぼです。
作り手の熱い思いが伝わる回になっていることを期待しています。頼む・・・(T.T)
それと、7拍手も戴いた日はやつがれの誕生日でした(´ω`*)
なんだかプレゼントを戴いたような、勝手な錯覚に陥って、さらに勝手にしあわしな気分に浸っておりました。
ありがとうございました。


ここからは頂戴したコメントへの御礼でございます。


まつやま様
この度もありがとうございました。
師光(西光)が髻を切り落とすシーンはよかったですね(T.T)
これだけ傾倒できる師に仕えることができて、幸せだったろうなぁと思いました。
ただ西光はご存じのとおり後に清盛と平氏に弓を引くんですよね。
ですから感動しつつも、やや複雑な思いで信西との最期のシーンを見ていました。
これから西光がどうして反清盛となっていくのか、その描き方が興味深いところです。
しかし、まつやま様はあのシーンにエロさを感じたのでありますか。
う~む、さすがでございます。
私などまだまだです。うむうむ。
>達矢は足りていないが、隆也は足りている
おお・・・また名言がここに!
まつやま様、素晴らしいです!!
そういえばこの2人は「大地の子」でも競演しましたね~。
今見たらまったく別の味方をしてしまいそうです。
清盛と義朝は、本当は友としてお互いの前に立ちたかったんだろうなと、ずっと思いながら見ていました。
なんだか切ないです。
1番お互いの気持ちがわかる2人だったのに。
「ラ・マンチャの男」ご覧になったそうで羨ましいです!
私はいつもDVDなどで鑑賞なので、また生の舞台を見たいです~。
あ、セクシー画像も見てくださって、ありがとうございます。
フフフ、セクシ~ですよね。


皆さま、ありがとうございました(´;ω;`)
心から御礼申し上げます。

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