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2008-09-07 Sun 22:08
このセリフに思わず涙・・・(TДT)
していました、ママンが。 ホッカイドーという外国から嫁いできたママンにとって、いろいろ感じるものがあったのでありましょう。 それにしても、ベタなシーンだとわかっていながら、天璋院あおいちゃんが悲壮感を爆発させながら言った「薩摩など知らぬ!」というセリフには、やはり胸を打たれてしまいました。 やっぱり上手い女優さんですね。 和宮が大奥に馴染んでくるに従って、メイクが変わってきていますよね。 そして瑛太がさり気なさを装いつつ、あからさまに老けさせているところが、ちと痛々しかったです。 顔は老けているけど、声が・・・若者・・・ 有馬どんは死相が浮かんでいて怖かったです。 歌う久光は、貫禄がなくていいカンジ。代わりに猜疑心とかキレやすさが出ているような気がします。 あとは歌ってさえくれれば・・・(しつこい) 本寿院さまは今日も全開で、煮ても焼いても喰えない金魚っぷりがステキでした。 ホワイト家族の勝海舟はさすがの貫禄。 とても晩年、おしゃべりジジイになった人物には見えませんでした。 さすがは旗本退屈男・・・ さて! 来週は生麦事件ですね。 世間では幕末の嵐が吹き荒れている時代ですが、このドラマの大奥だとあまり実感がないもののように感じます。 上の方の人たちはこんなものだったのかもなぁと思ってみたり。(今も昔も変わらないのか) 生麦事件をどう描くのか、扱うのか、楽しみです。 そして来週こそ龍馬を出してほしい。 ジョン万次郎も出して・・・(キャットストリートで会えますが) 以下は拍手御礼で゛ございます☆ |
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2008-09-03 Wed 23:17
忘れていました。
今日はドラえもんの誕生日なのでした!(詳細) 2112年の今日、ドラえもんは誕生したのだそうです。 引き出しから出てきてくれることを期待しているのですが、なかなか・・・ というわけで、お誕生日おめでとうなのでした〜!! |
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2008-09-03 Wed 22:16
ご長寿の皆さまは今日も元気です。
33度あった昨日も元気でした。 夏バテをするヒマもないほどお元気です。 さて、先日のこと。 ふとしたことからお子さんの話になり、 「あんた何人お子さんいるの?」 「私は2人産んだ」 「私は1人だけ」 私は、私は、と怒濤の自白が続いていき、やれ息子だ娘だという話になったとき、ある方が、 「本当は一番下に娘が生まれたんだけど」 と話しはじめたのであります。 「未熟児でね、結局だめだった」 「それは・・・可哀想だったね」 隣に座っている方が心底痛ましそうな表情でおっしゃいました。 「きっと今だったら、娘さん助かっていたね」 「うん。私もそう思うんだけどね。今生まれていたらね・・・」 「本当にそうだよ。今生まれていたらね、 補聴器とかに入れてね、 助かっていたよ、かわいそうだったね」 ・・・・・・・・・・・・・・・・ 回りで聞いていたご長寿たちは、 「そこに入れてもちょっと助からないなー」 「入らないし」 と小声でツッコミを入れていました。 感動的な光景でした。 今日も大感動をありがとうなのでした。 以下は拍手御礼でございます☆ |
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2008-09-02 Tue 21:58
今まで生きてきて、初めてアッガイを「なにコレ、チョーかわいい
」と思うことができました。かわいすぎるアッガイの数々はこちら。 最初のふかふかアッガイが超かわいい。 まさかアッガイに癒される日がこようとは・・・ さすがは癒し系モビルスーツ。 尊敬に値すると思いました。 以下は拍手御礼でございます☆ |
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2008-09-01 Mon 23:50
オリンピックの野球を観戦していて、どうしてもWBCを思い出してしまいました。 そして、日本のベンチにイチロー選手がいてくれたらと、禁断の「たられば」を妄想していたのであります。 イチローの写真とか等身大ハリボテとか置いていたら、もしかすると何かが変わっていたのでは、とかバカなことを考えていたのでした。 本当にバカです。 それはおいといて、イチローって格好いいなぁと思います。 WBCで熱さを全面に出してくれた姿に、ますますファンになってしまいました。 さらにNHKのプロフェッショナルを見て、昼食にカレーを食べ続け「白い巨塔」を繰り返し見ていると知り、ファンにターボが掛かりました。 イチローについてたくさんの本が出ていながら未読だったので、ここらへんで読んでおかんとな、というわけで「イチロー頭脳」を読んでみた次第。 著者の児玉先生は右脳トレーニングなどで有名な方で、私も本を持っています。ウフ。 心理学が専門の先生が書かれた本なので、やたらやる気が出てくる、ムダに前向きになれる本でした。 本の構成は、イチローの言葉をインタビューなどから拾い、そこに児玉先生が解説をつけているといもの。 以下、ココロに響いた言葉などをちょこっと引用してみます。 |
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| The Holy of Holies |
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」と思うことができました。
